店じまい・店びらき ~閉店のヘキレキ~

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2008年 05月 17日

くりぃむナントカの夢を見た

今朝も夢を覚えていた。
またまた「ごめんなさい」と謝らなければならないことがあったので覚え書きしておこうと思う。

多分「くりぃむナントカ」の企画でよくありそうなコーナーに、僕がなんだか分からないが
出ていたときの「ごめんなさい」。
出ていたというか、たまたま素人ドッキリの現場に僕も遭遇しただけだが。


つまりは、こうだ。

多分自宅があるのであろう、西武池袋線・東久留米駅(予備校時代、寮があった)に降りた僕。

僕は夢の中では学生(高校生?)らしい。

ただし、乗った駅でパスネットをどこにしまっていたか忘れ、やむなく切符を購入、
なにやらそのことで、東久留米駅に降りたとき、係員がいる1番はじっこのカウンターへ行き、
事情を説明し終えて出ようとしたら、
聞き覚えのある声が。

何と!その係員はくりぃむしちゅーの上田だった。目深に帽子をかぶっていたので最初は
分からなかったが。
確か、その彼が言った一言は、いつもよくテレビで見るような上田らしいツッコミだったのだが、
忘れてしまった。

そのとき、僕は夢の中でもよく覚えているのだが、ものすごいびっくりした顔をしていた。

話はここからで。
びっくりしたまま駅を抜けると、
その僕のリアクションが面白かったのか、上田が追いかけてきて、
「どうだった?びっくりした?」
などと聞いてきた。

ちょうど僕は風邪気味で、鼻水が止まらなかったのだが、この一件でさらに驚き、
もっと鼻水が止まらなくなった。
同じ駅で降りた友達に「うわ~鼻水出てる!」などと言われていた。

なぜか分からないが、自分が出たこのシーンがカットされずiオンエアしてほしいと思った
僕は、もっと鼻水が出てこの場が面白くなればいいと思い、わざと「フンーッ!」といきって
鼻水を出してしまった。
それが上田にバレたかどうか分からない。
そこで夢から覚めた。

あのときは、わざと鼻水をさらにいきって出してごめんなさい。
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by misejimai | 2008-05-17 10:26


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